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清原和博から元妻・亜希さん養育費8300万確保していた! [芸能]

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覚せい剤取締法違反で2月2日に逮捕された

元プロ野球選手清原和博 さんと元妻・亜希さんの間で
離婚後になんとか養育費分を確保出来ていた事が
知人女性から明かされた。
その金額8300万円どうに養育費を支払ったのか?

元プロ野球選手清原和博 の生涯年俸は?



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西武時代

1985年 ドラフト1位 契約金8000万円
1986年 1年目 19歳 600万円
1987年 2年目 20歳 2200万円
1988年 3年目 21歳 3000万円
1989年 4年目 22歳 5300万円
1990年 5年目 23歳 6800万円
1991年 6年目 24歳 1億0000万円
1992年 7年目 25歳 1億0000万円
1993年 8年目 26歳 1億2800万円
1994年 9年目 27歳 1億6600万円
1995年 10年目 28歳 2億5000万円
1996年 11年目 29歳 2億4000万円

西武総額       12億4300万円

巨人時代

1997年 12年目 30歳 3億6000万円
1998年 13年目 31歳 3億3000万円
1999年 14年目 32歳 3億3000万円
2000年 15年目 33歳 2億8000万円
2001年 16年目 34歳 3億0000万円
2002年 17年目 35歳 4億5000万円
2003年 18年目 36歳 4億5000万円
2004年 19年目 37歳 4億5000万円
2005年 20年目 38歳 3億6000万円

巨人時代総額     33億1000万円

オリックス時代

2006年 21年目 39歳 2億5000万円
2007年 22年目 40歳 2億5000万円
2008年 23年目 41歳 1億5000万円

オリックス時代総額  6億5000万円


生涯総額       52億300万円
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凄い金額ですね。

普通のサラリーマンが、40年働いて
獲得する金額の17人分を23年で稼いだ
計算になりますからね。

でもその獲得金額も離婚時には殆ど
無かったみたいですから・・・

かなりお金の使い道間違ってますよね。


52億円は何処にいってしまったのでしょう?

元プロ野球選手清原和博さんは、現役時代から


「夜の三冠王」と呼ばれるくらい

夜の街に繰り出していたそうです。

たぶん夜遊びに使ったお金は半端ではない金額
だったと自分でも豪語しています。


以前に清原さんは

「今までで一晩に飲み屋で使った最高額は500万円や。
ドラム缶2本分は飲んだったわ」


巨人時代の宮崎キャンプでも

お気に入りのキャバ嬢に

「おまえをきょう1日で店のナンバーワンにしたる」と、
ドンペリ(白8本にロゼ3本の合計11本)をガブ飲み。

1時間6000円でハウスボトルが飲み放題のキャバクラで、
たった3時間で60万円使ったそうです。

銀座でもそんな飲み方をしていたのでしょう?

銀座であればその額は、相当なもんだったでしょう。

月に1000万飲み代でかかっていれば
1年で1億2千万

それを現役時代から引退後もしていれば
20億位は軽く飲み代で消えてしまいますよね^^:

そんな金遣いが荒い清原さんですから
離婚の時に慰謝料も養育費も払えない
状態になってもおかしくないですね。

ではどうやって元妻・亜希さんは養育費を
清原さんから請求出来たのでしょう?
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元妻・亜希さんが慰謝料をどうやって?



報道によると

離婚当時長男は12歳、そして次男は9歳。
彼らが通うエスカレーター式私立校の学費は合わせて
年間200万円ほどかかるが、次男が大学を卒業するまで13年もある。
だが「毎月それらがきちんと支払われる可能性は低い」と
考えた彼女が弁護士と相談して行ったのは“養育費債権”だった。
清原の自宅マンションに長男名義で約3400万円、
次男名義で約4900万円の抵当権を設定したのだ。
まさに“銭闘”だ。


なるほど!
そんな設定できるのですね^^:

「マンションは’15年2月に約2億3千万円で売却されました。
そのうち、計8300万円ほどが養育費分として確保され、
清原さんの経済状況に関わらず、将来にわたって子供たちが
生活費や学費を受け取ることができるようになったのです」
            引用元  女性自身 (知人女性談)

マンションの売却で何とか養育費を受け取れるようにしたんですね。
やはり母は、強しです。


離婚するのも相当悩んだとありましたが、離婚が成立すれば
後は、子供の事を第一に考えたのでしょうね。


しかも亜希さんは、
「人生、大変なことがあるからこそ、小さなことにも幸せを
感じられると思っているので、どんとこい!です」
                (『FRaU』’15年11月号)

何とも力強い言葉ですね。

亜希さんの言葉を清原さんにも聞かせてあげたいですね。

今ならこの言葉が、清原さんにも届きそうですが、
すでに遅いですね。


最後まで読んでいただきありがとうございます。


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